新規注文を停止していたフォーランドフォレックスが
昨日からかな?取引を再開していますね。
■新規注文受付を再開する通貨ペア
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ドル/円、ユーロ/円、ポンド/円、スイス/円、ユーロ/ドル、
ポンド/ドル、ドル/スイス、ユーロ/ポンド、ポンド/スイス
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■建玉制限
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全通貨ペア合計で50万通貨単位まで
(今後、適宜変更させて頂く予定です)
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既に保有建玉の合計数量が制限値以上である場合、
制限値未満となるまで追加の新規注文はご発注頂けませんが、
保有建玉への影響はございません。
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また、豪ドル/円、NZドル/円、カナダ/円、ランド/円、豪ドル/ドル、
NZドル/ドル、ドル/カナダドル、豪ドル/NZドルにつきましては、
大変恐縮ではございますが、新規注文の受付一時停止措置を
当面の間継続させて頂きます。
なお、ユーロ/ドルの通常時のスプレッドにつきましては、
新規注文の受付再開時頃より「2pips」から「1pip」に縮小させて頂きます。
(上記のメールが届いています。)
たしか、先月の27日から休止していましたから、
約2週間ぐらいですか・・・・・
ご存じの通りですが、2月1日からの金融規制に於いて
急激な円高で、保有しているポジションが自己資金だけでは、
カバー出来なくなってしまったというこです。
その為に、新規口座開設・新規取引を停止して、
ポジション決済を依頼していましたが、
なんとか乗り切ったようですね。
でも、これからが大変ですね。
一度落としてしまった信用を取り戻すのは、大変ですよ。
おそらく、ポジションに含み損を抱えている人は、
別としても含み益を持っている人は決済して、
別の会社へ移動するでしょうね。
その流れは、もう始まっていますね。雪崩のように!
その受け皿になって、一気に口座を激増させているのが、
DMM.com証券
です。
もともと、フォーランドフォレックスは、業界最高のスワップポイントが
売りだったのですが、それも以前のことで、今では、
DMM.com証券の方がはるかに高いですからね。
しかも、スプレッドでも・・・・・・
2月9日現在のスプレッドとスワップポイントを比較しました。
スワップは、買いのみを紹介します。
フォーランドフォレックス
■USD/JPY 2銭 3円
■EUR/JPY 3銭 7円
■GBP/JPY 6銭 14円
■AUD/JPY 5銭 81円
DMM.com証券![]()
■USD/JPY 0~0.5銭 6円
■EUR/JPY 0.5~1.8銭 8円
■GBP/JPY 1.3~1.9銭 16円
■AUD/JPY 1.1~1.7銭 88円
ご覧頂いた通りの結果になっています。
これだけ見る限りでは、もう歴然としています。
フォーランドフォレックスには、スワップ派の方が必然的に多かったはずです。
そうなると、豪ドル/円のような高金利通貨のポジションを持っているでしょう。
そこでは、なんと8円も違うんですよ。
しかも、DMM.com証券はスプレッドがすごく狭いですよね。
これなら、デイトレ派にも人気があるでしょうね。
DMM.com証券は、これをチャンスとして大々的にキャッシュバックキャンペーンを
開催しています。最大で100万円だそうです。
スプレッド・スワップポイント・キャンペーンの確認をしてみてください。
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豪ドル/円が下がっている今がチャンスかもしれません。
DMM.com証券で豪ドル/円のポジションを持てば・・・・
10万通貨で1日880円・・1年で321,200円です。
(スワップポイントは、変動します。これ以上になるかも・・その逆もあるけど。。)
